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エコ

経済レポートの取材を受けました。

地元経済誌「経済レポートの記事になりました。

先日出展した「カーボン・マーケットEXPO2013」の様子です。

多くの人に知って頂きたいですね。

ひろしま環境大学で講演しました。

ひろしま環境大学で環境に配慮した企業の取り組みとして、弊社のBDFと使ったJ-VER事業の紹介をさせて頂きました。

使用済みの天ぷら油でディーゼル燃料を作る事を知らない人も多く、興味深く聞いて頂きました。

しかしながらJ-VER(排出権取引)については上手く伝えきれなかったようです。

確かに目に見えないCO₂(二酸化炭素)を削減してお金の価値 に変えて取引するなんて理解しにくいでしょうねー・・・。

今回は特に環境に興味のある人たちの集まりだったので、中々スルドイ質問もあり、

終了後の感想では激励の言葉も多く頂いて、本当に良い経験が出来ました。

帰る前には実際にBDF車両の見学をして体感してもらいました。

この様な経験こそが、環境へ関心を抱くキッカケになると信じて活動をさせて頂いております。

 

 

 

 

取材を受けました。

8月10日発行の地方情報誌「びんご経済レポート」にムークの尿素水「エコツーライト」が掲載されました。

59円の尿素水「エコツーライト」は必ずお客様のお力になれます。

多くの人に知って頂きたいですね。

 

 

 

 

 

ゴミ分別でイベント参加

5月3日 神石高原町の帝釈峡スコラ高原で「ビーフ天国」のイベントが行われました。

ゴミ分別ナビゲーションとして参加させていただきました。

前日の雨の影響で芝生が濡れていた為に建物の中での開催となりました。

少し肌寒かったですが、徐々に暖かくなりたくさんのお客様がいらっしゃいました。

出店者のなかに廃棄物のPPバンドを利用して風車を作って子供たちに手渡している人がいらっしゃいました。

話を聞くと、10年前に島根原発の反対運動をされていてその時「自分が一歩踏み出すことで動き出す事がある」との意味で

この風車を使ったそうです。

環境というキーワードで活動していると、たくさんの良い出会いと巡り合えます。

良い一日でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

講演会のお知らせ!

2012年5月25日(金)廃棄物資源循環学会中四国支部講演会で弊社代表の道原伸二が

「CO2のオフセット・クレジット(J-VER)の認証」というテーマで講演させていただくこととなりました。

日時:5月25日(13時45分受付開始)

場所:広島市留学生会館第一研修室 広島市南区西荒神町1番1号

参加費:一般会員(500円)

ご興味のある方はお越しください。

 

護美(ゴミ)分別ナビゲーション

車輪村のイベントより、「護美分別ナビゲーション」の依頼がありました。

二酸化炭素を排出する側も、環境に意識を向けて取り組んでいらっしゃいます。

楽しいイベントになるでしょう。

農地を使うならバイオ燃料生産 太陽光発電より多様な効果!

日経産業新聞社WEB版にこの様なタイトルの記事がありました。

http://www.nikkei.com/tech/ssbiz/article/g=96958A9C93819696E2E3E293808DE2E3E2EBE0E2E3E3E2E2E2E2E2E3;p=9694E3EAE3E0E0E2E2EBE0E4E2EB

「バイオ燃料は液体燃料の利点として蓄積が可能で、しかも容積あたりのエネルギー密度が高いため自動車や航空機そして火力発電にも利用できる。」

「バイオ燃料の重要な利点は、雇用や周辺ビジネスの創出も可能である」

現在原油の高騰か叫ばれている中で、バイオ燃料への期待は更に大きくなるでしょう。

 

記事に掲載されました!

先日の「せらひがし小学校」の環境教育事業が「物流ニッポン」と言う業界紙に掲載されました。

少しずつでも理解してもらえたら嬉しいですね!

商工会会報に掲載されました。

2009年7月11日に開催された、三原臨空商工会主催の「サマーフェスタ2009」の様子が商工会会報に掲載されました。

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このイベントではゴミステーションのスタッフとしても参加させて頂きましたが、来場者の方々の環境に対する意識の高さに驚きました。

今後もこういった活動を通して、少しでも皆さんの環境意識が高まっていけばいいなと思います。

代表者挨拶

<代表者挨拶>

 現在、地球環境は悪化の一途を辿っています。
 この状況は、我々人間社会が引き起こしたもの。
 あまりに大きな問題だけに、ともすれば個人レベルでの解決策は無いかに思われがちですが、だからと言ってただ手をこまねいては次の世代へ禍根を残すことは明白です。
 千里の道も一歩から。我々一人ひとりが出来るところからこの問題に対処していくことこそが、実は最も重要なのだと考えております。

 弊社は、この身近な環境問題に真剣に取り組むために設立されました。
 「尿素水(エコツーライト)製造販売事業」、廃発泡スチロールをリサイクルする「エコプロジェクト事業」、廃食油を燃料化する「BDF事業」、排出権・省エネに関する「環境コンサルティング事業」など、現在4つの事業を柱にして、地域社会に貢献するべく日夜努力しております。
 又、単に環境をビジネスの側面だけで捉えるのではなく、次代を担う子供たちへ分かりやすい形で環境教育を提供することも計画しています。社名通り、「無垢」な子供たちに「無垢」な自然環境を引き継いでいけるよう、事業に邁進していく所存です。
 是非、弊社のチャレンジに期待してください。

株式会社無垢~ムーク~代表取締役 道原伸二

企業理念

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